春だ!とばかりに気持ちを広げすぎたせいか、ここ色々なものが数週間入って来る。
まず仕事。本当にありがたいことだが、何故かまとめてやってきた。
これは私のキャパで処理できるだろうか…
そしてセールス、クレーム、虫…ちょっとここでは書けないが、虫はやっかいなことになり、これまた今処理が大変。
何なんだろう。このまとめて来るのは。
いつも電話も全くかかってこない日がほとんどだけれど、かかってくる日はまとめてくる。5件とか。10件とか。
小出しにしてくれればいいのに。
6.5.09
23.4.09
やっとやっとweb作業
ネットが開通したので、溜まっていたupload作業をしてみた。
とはいえまだまだ先は長いけれど…そのままにしているとやらなそうなのでリンクを貼って自分を鼓舞してみる。
homepage
http://web.mac.com/kidamo/iWeb/
web shop
http://www.etsy.com/shop.php?user_id=6814772
結局何のヒネリもなくフルネームにしてしまったけど、実はshopの名前とかバナーとか作る時点でけっこう迷ったりして、いちいちかなり時間がかかってしまって。決定権が自分にしかないものとなると何だか決めづらい…というかいつもどれだけ人を当てにしてるのか
ってことか。いや、それがクライアントってものだけれど。
とはいえまだまだ先は長いけれど…そのままにしているとやらなそうなのでリンクを貼って自分を鼓舞してみる。
homepage
http://web.mac.com/kidamo/iWeb/
web shop
http://www.etsy.com/shop.php?user_id=6814772
結局何のヒネリもなくフルネームにしてしまったけど、実はshopの名前とかバナーとか作る時点でけっこう迷ったりして、いちいちかなり時間がかかってしまって。決定権が自分にしかないものとなると何だか決めづらい…というかいつもどれだけ人を当てにしてるのか
ってことか。いや、それがクライアントってものだけれど。
21.4.09
展覧会 みっつ
やっとネットが繋がるようになりました。長かった。
ネットに依存しない生活が出来たのは良かったけど。
これからも家でネットができる幸せを噛み締めつつ、ネットの有り難みを忘れずに、夜更かししないように生活したいものです。。
展覧会に行きました。以下メモ。
Altermodern @tate britain
正直ほとんど全くわからない。Bob Smithの作品は面白いと思ったけど。
"One of the best contemporary shows staged in London for years" Time Out
って本当に?
勉強せねばなぁ…。
Roni Horn aka Roni Horn @tate modern
これはかなりイイ。
Roni Hornさんはアメリカ人アーティストで、皺とか波立ったものとかのテクスチャーを中心に平面作品、立体作品を作っているひと。写真作品もあるのですが、テクスチャーのシワシワ感と写真の光沢印刷のコントラストがキレイだった。
部屋のレイアウトも凝っていた。全ての作品が、この場所で最大限美しく見えるように考えぬかれて置かれてると感じた。
特にAltermodernのような展示を見ることが多い昨今、こういう雰囲気の展示が逆に印象に残るのかも。
会期中にもう一回くらい行きたい。
Rodchenko & Popova: Defining Constructivism
ロシア構成主義が、日常や文化にどう影響を与えたかをRodchenkoとpopovaの作品群を中心に展示。
最初の平面作品を見るのにかなりエネルギーを使ってしまって、後半のポスターやテキスタイルの展示とかまで持たなかった。でもこの展示で面白いのは断然後半だと思う。
余談だが、ショップでも販売しているこの展示のテキスタイルを使ったエプロンとかバンダナとかトートバッグがものすごくかわいくて、買おうかどうか未だに迷っている。
ネットに依存しない生活が出来たのは良かったけど。
これからも家でネットができる幸せを噛み締めつつ、ネットの有り難みを忘れずに、夜更かししないように生活したいものです。。
展覧会に行きました。以下メモ。
Altermodern @tate britain
正直ほとんど全くわからない。Bob Smithの作品は面白いと思ったけど。
"One of the best contemporary shows staged in London for years" Time Out
って本当に?
勉強せねばなぁ…。
Roni Horn aka Roni Horn @tate modern
これはかなりイイ。
Roni Hornさんはアメリカ人アーティストで、皺とか波立ったものとかのテクスチャーを中心に平面作品、立体作品を作っているひと。写真作品もあるのですが、テクスチャーのシワシワ感と写真の光沢印刷のコントラストがキレイだった。
部屋のレイアウトも凝っていた。全ての作品が、この場所で最大限美しく見えるように考えぬかれて置かれてると感じた。
特にAltermodernのような展示を見ることが多い昨今、こういう雰囲気の展示が逆に印象に残るのかも。
会期中にもう一回くらい行きたい。
Rodchenko & Popova: Defining Constructivism
ロシア構成主義が、日常や文化にどう影響を与えたかをRodchenkoとpopovaの作品群を中心に展示。
最初の平面作品を見るのにかなりエネルギーを使ってしまって、後半のポスターやテキスタイルの展示とかまで持たなかった。でもこの展示で面白いのは断然後半だと思う。
余談だが、ショップでも販売しているこの展示のテキスタイルを使ったエプロンとかバンダナとかトートバッグがものすごくかわいくて、買おうかどうか未だに迷っている。
12.3.09
4.3.09
25.2.09
24.2.09
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